PR

【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院|【d_749101】TAIL LOVERS

【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院
【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院 画像1
【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院 画像2
【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院 画像3
【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院 画像4
【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院 画像5
【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院 画像6
【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院 画像7
【わからせ週間】火曜日の拘束展示&アナルセックス編|護謨学院 画像8
発売日2026-06-02
収録61ページ
ジャンル辱め 制服 学園もの 巨乳 野外・露出 中出し ぶっかけ アナル ラバー 男性向け 成人向け 手コキ 
サークルTAIL LOVERS 
品番d_749101
価格¥1650

「……ポーカーフェイスのリアンも、精神を削られると女の子になるんですね」

護謨学院の生徒指導部・小椋リアンを、一週間かけて完全な‘メス’へと造り変える「わからせ教育週間」。
第1弾に続く、第2弾(火曜日編)です。

月曜日に着せられた首から下を密閉する特注ラバースーツは、当然まだ脱ぐことは許されません。
自分の汗と愛液で内側がドロドロに蒸れた不快感の中、かつての‘下僕’であった藤井(=トレーナー)による、更なる屈辱のプログラムが始まります。

■あらすじ(火曜日編)
「……自分の姿をよく見てください。随分とだらしない顔ですね」
モニター越しに自分の発情した姿を見せられながらの命令手コキ。
そして、この日のメインプログラムは「校舎入り口での展示」だった。

股間のディルドを金属棒で床に固定され、逃げることもしゃがむことも許されない状態での直立の維持。
そこへ偶然通りかかったのは、かつて彼女自身が‘指導’した後輩、二条まい。
「小椋先輩? 大丈夫ですか? なんだか息が苦しそう……」
後輩の純粋な心配の言葉を浴びながら、リアンの股間では凶悪なディルドが暴れ回り――。

そして放課後。
疲労困憊の彼女を待っていたのは、苦手なアナルセックスだった……。

【収録内容】
・コミック本編(61ページ):フルカラーで描かれる、密室の調教と後輩の前での公開羞恥プレイ。
・ファイル形式:JPG / PDF

【フェチポイント】
・屈辱の「展示」と絶頂:後輩の前で必死に平常心を装いながら、機械的にイかされてしまうギャップ。
・密閉2日目の不快感:スーツの中に溜まった汗と愛液。脱げない苦しみが、彼女の理性を確実に削っていきます。
・アナル開発:「プログラムに必要なんですよ」という名目で、使い慣れていない穴を精液で満たされる屈辱のラスト。

【シリーズ展開について】
本作は「1週間の分からせ教育」を描くシリーズの第2弾です。
(※本作だけでもお楽しみいただけますが、第1弾を先にお読みいただくと、より一層リアンの「堕ちていく落差」を実感できます)
途中登場する女の子「二条まい」について気になる方は以下をご確認ください。
・ラバーセーラー服着用レッスン
・更生プログラム
・ラバー学生たちと過ごす二重性活

完全に心が折れ、ラバーとトレーナーへ依存していく彼女の運命を、ぜひ最後まで見届けてください。

FANZA

WEB SERVICE BY FANZA