





| 発売日 | 2026-05-07 |
|---|---|
| 収録 | 121ページ |
| シリーズ | 絶対に外せない貞操帯装着生活シリーズ |
| ジャンル | 残虐表現 処女 異物挿入 学園もの ごっくん イラマチオ おもらし 拡張 男性向け 成人向け 尿道 腹パン |
| サークル | 綾月屋 |
| 品番 | d_764974 |
| 価格 | ¥770 |
【内容紹介】
FANZA
学校帰りの水無瀬みおりは、過去にしていたいじめの過去をバラされたくなければ尿道プラグを付けて排泄管理をされろと田中という非常勤講師に脅された。
その期間は最初は2日だったが……
おしっこがしたいと懇願すると、フェラをさせられたり、セックス中に尿道プラグを抜かれたりされ水無瀬みおりは心も体もぐちゃぐちゃに。
完全に排泄禁止を命じられた、女の子の苦痛と苦悶のお話。
おしっこがしたいと懇願すると、フェラをさせられたり、セックス中に尿道プラグを抜かれたりされ水無瀬みおりは心も体もぐちゃぐちゃに。
フェラあり
本番あり
尿道セックスあり
【本編内容】
本編3.5万文字 121P の100Pを超える大作官能小説!
スマホで読みやすいように調整したものをPDFで配布しています。
サムネイルに使われている水瀬みおりの画像同梱。
【注意事項】
※本作品の登場人物は全員18歳以上です
※本作品は実在の場所人物とは無関係ですべてフィクションとなっています。
※性的な行為は本人の同意の上で行っています。
※AI使用範囲はサムネイル画像のみです。
【綾月屋】
代表:つきそめ
X:@rusukatukisome
【作品冒頭】
尿意は生きていることの証明。
そう昔の誰かが書いた言葉を読んだことがある。
美しい比喩だと思った。だが今の私には、その言葉は呪いのように響く。
「水無瀬さん、これからどうするの?」
同級生の佐伯さんが心配そうに尋ねる。
放課後の教室には、私と佐伯さん、それに田中先生だけが残っている。
他の生徒たちは既に帰り支度を終え、賑やかな足音を立てて校舎を出ていった。
「えっと、まだ少し勉強することがあるので……」
と私は声を震わせながら答える。
そこでいきなり非常勤講師の田中先生が割り込んできた。
「水無瀬さんには特別課題を与える。私の生徒指導室まで来なさい」
田中先生は冷たく突き放すように言った。
その無感情な声は、まるで氷で作られたナイフのように私の心をえぐった。
佐伯さんは不思議そうな顔で私と先生を交互に見つめるが、結局は「がんばってね」とだけ言って教室を去っていった。彼女の足音が遠ざかっていくたびに、私の胸の締め付けは強くなる。
教室に残されたのは、先ほどからずっと感じていた強烈な尿意と、田中先生という名の絶望だけだった。
私の名前は水無瀬みおり。
◯◯◯に入ったばかりの一年生で◯◯歳だ。
「お前昔、いじめしてただろ」
先生はいきなりそう切り出した。
言葉の勢いに、私は息を呑む。
「◯◯◯の時、クラスの一人を孤立させて……あの子が不登校になった原因だって知っているだろう」
「ち、違います……」
無意味な否定。私自身、その声に嘘が含まれていることを知っている。
「嘘だとは言わせないな。これは証拠写真だ」
スマートフォンの画面に映し出されたのは、過去の私の姿だった。笑顔で友人たちと楽しそうに写っている。しかし、その背景には、一人だけ遠巻きに浮かない表情で立つクラスメイトがいた。現在も不登校が続いている、あの少年だった。
「これは……」
「インターネットの闇サイトで入手した。お前がいじめの中心人物だったことは間違いない。この写真を学校に提出すれば、水無瀬みおりの●●●活は終わりだ」
田中先生の唇が、残忍に弧を描く。
尿意がさらに強くなる。どうしよう。トイレに行きたい。本当に我慢できない。でも、これがばれたら……。私の人生が終わってしまう。
「でも、お前の力になれることもある」
「どういうこと……?」
「俺のアパートに来れば、この写真はお前のものだ。そして過去のことは忘れてやる」
「な、なぜ私を……」
「君が可愛いからだ」
その言葉は、私の全身を凍りつかせた。
田中先生の目には、人間とは思えぬ暗い光が宿っていた。まるで捕食者が獲物を品定めするかのような、冷徹で飢えた光だ。
「さあ、決めなさい。どうするかは」
選択肢など、そもそもないのだと私は悟った。
「……わかりました」
か細い声で同意する自分が、まるで他人事のようだった。
「いい子だ」
田中先生は満足そうに頷くと、私の腕を強く掴んだ。
トイレのドアが目前に迫ったとき、私は無意識に足を止めてしまう。
しかし、先生は気にも留めず、私を引っ張ってそのまま校舎を出ていった。
夕暮れの校庭には、誰もいなかった。
沈みかけている太陽の光が、私の歪んだ影を地面に長く伸ばしていた。
先生の車の助手席に乗せられた。
クッションに座るだけで、下腹部に鋭い衝撃が走る。
ああ、もうダメ。今ここでお漏らしそう。
先生の家とみられるボロアパートに着いた。
「まずここで、おしっこをしろ」
玄関の隣にある、狭いトイレに連れ込まれる。
先生が私の視界の外で何かを用意している音がする。
おそるおそる下着を降ろし、便座に腰かける。
しかし、長時間我慢したせいで、尿意が収まらない。
こんな状況で、人の目の前で用を足すなんて屈辱的だ。
「どうした? 早くしろ」
「でも、先生がそこにいると……」
「可愛い水無瀬さんは、ここで私の言うことを聞かないとね?」
脅迫だ。これも脅迫だ。
私は歯を食いしばる。そして、ゆっくりと腰を上げる。
しかし、尿意が激しすぎて、思わず少し漏らしてしまう。
パンツに染みが広がるのがわかる。
「ほら、そうじゃない。もう一度腰を下ろしなさい」
先生の声に、私は震えながら再び便座に座る。
時間はかかったがちょろちょろとおしっこがでてきた。
先生は目の前で私の排尿を眺めている。
彼の視線が、まるで触手のように私の秘部を撫でているような気がした。
それはもはや羞恥というより、一種の支配、隷属を意味する行為だった。
「あ、ああ……」
思わず漏らした声は、甘くもどかしい響きを持っていた。
私自身、そんな声が出るとは思ってもみなかった。
尿が勢いよく飛び散る音が、狭いトイレに不気味に響き渡る。
温かい液体が太ももの内側を伝う感触。
それは解放感であると同時に、深い屈辱だった。
「そう、その声だ。もっともっと……」
先生は唸るように言った。
彼の目は獲物を貪る蛇のように輝いていた。
「は、はぁ……んっ……」
私はもう、何を言っているのかわからない。
ただ、この屈辱的な状況の中で、体が反応しているだけだった。
おしっこを出しているという事実が、不思議な快感に変換されていく。
「どうした? 気持ちよくて涙が出るほど?」
先生は冷ややかに笑う。彼の指が、私の頬をなぞる。その指先の冷たさが、熱い快感とは対照的に、私の現実を引き戻した。
やっとおしっこが終わった。私の体は、解放と疲労で震えていた。
「良かった。では次に行こう」
先生はそう言って、何かを取り出した。それは、金属製の、奇妙な形をした器具だった。
「これは……?」
「尿道プラグだ。お前の小さい穴に、これを差し込む」
「えっ!? そんな、無理です!」
「これは罰だ。過去の罪を償うためのものだ」
先生は私の体を押さえつけ、無理やり器具を差し込もうとする。
私は抵抗するが、男の力には敵わない。
「きゃっ!」
鋭い痛みと共に、異物が身体に侵入してくる。それはまるで、自分の中に何か違うものが住み着いてしまったような感覚だった。動くたびに、その違和感が痛みとなって私の神経を苛む。
「うっ……ぐぅ……」
痛みで声が出ない。涙が溢れてくる。

