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月ヶ瀬しずく ●●歳|【d_778321】べえむべえむ

月ヶ瀬しずく ●●歳
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発売日2026-06-21
収録画像498枚
ジャンル制服 処女 巨乳 パンチラ パイパン 中出し フェラ パイズリ 男性向け 成人向け 歳の差 学生 
サークルべえむべえむ 
品番d_778321
価格¥1540

決して、誰にも見せられないスケッチブック。
俺と彼女だけの、秘密の営み――

【内容紹介】
物心がついた頃から、絵を描くことが好きだった。

才能はあった。ただし、半端に。

美大を出て、東京のデザイン会社に就職し、
家ではひたすら絵を描いた。

だけどけっきょく、専業の画家にはなれなかった。

そして三十を過ぎた頃、親から家業を継いでくれと言われた。
俺は、それを受け入れた。

実家はよく言えばのどか、明け透けに言えばド田舎にあった。

家業は正直退屈だったが、
淡々とこなせばいいだけなので、楽といえば楽だった。

拍子抜けするほど、穏やかな日々が訪れた。
都会で疲れた心によく効いた。

だが……
そんな生活において、よくも悪くも刺激が強い存在がいた。

隣人である、月ヶ瀬しずくだ。

年相応のあどけない顔立ちでありながら、
年不相応に育ったバストを誇る、
ヤバい魅力に満ちあふれた少女だった。

彼女は保健室登校をしていた。

すごすぎる胸の成長に伴って、
クラスの男子からいじられるようになり、
教室に入るのが嫌になってしまったようだ。

同情する。
彼女はなにも悪くない。

一方で、男子の気持ちもわかってしまった。
だって本当に、すごいから……。

とはいえもちろん、俺は良識のある大人として、彼女に接した。
揺れる胸に心を奪われながらも、その劣情を押し殺した。

そのおかげというか、なんというか……

彼女は、俺に懐いた。

家で自習をしている彼女に勉強を教えてあげたり、
一緒に遊んであげたりしているうちに、
俺なんかに好意を抱いてしまったらしい。

そして、
俺がかつて画家を目指していたことを知った彼女は、
上目遣いでねだってきた。

「ねえおじさん、わたしのことを描いて」

もう絵を描くつもりはなかった。
趣味として描くのも、未練っぽくて抵抗があった。

だけど、彼女は……
あまりにもモデルとして魅力的だった。

俺は描いた。
それも、自分でも驚くほど楽しく。

一時期は本当に苦痛だったのに、筆が軽やかに舞った。
俺が描いた絵を見て、彼女は喜んでくれた。
もっと描いてとせがんできた。

……断るべきだったと思う。
でも、無理だった。
俺は誘惑に負けた。

それから毎日、彼女を描いた。

彼女はモデルとして、いろんな格好で、
いろんなポーズをとってくれた。

彼女はわかっていた。

それが、俺の劣情を煽るものだと。

線を引くごと、色を塗るごとに、俺の理性は溶けていった。

そして彼女はささやいた。

「おじさんがしたいこと……してもいいよ?」

このスケッチブックは、つまりそういうことである。

【収録内容】
プロローグ:22ページ
本編:476ページ

※今回の本編は純粋にイラストのみで、セリフなどの文字は入っておりません。
ですが、選出や順番にはこだわりを持って制作しました。
単に自分の性癖に従っただけとも言えます。

※本作はAIで生成されたイラストに加工や演出などを施し、制作しております。
細部に乱れがあることをご了承の上、ご購入をお願いいたします。

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